洗顔のあと、鏡の前で肌がカピカピにつっぱっていませんか

朝、しっかり顔を洗ってさっぱりしたはずなのに、鏡を見たら肌がつっぱってカピカピ。そんな感覚、経験したことがある方は多いのではないでしょうか。

皮脂をしっかり落としたい気持ちはあるのに、洗浄力が強い洗顔料を使うと乾燥が心配。かといって優しい洗顔料にすると、今度は皮脂が落ちきっていない気がして不安になる。そんな「あちらを立てればこちらが立たず」の状態、もどかしいですよね。

ファニービーのスタッフも、このお悩みはよく伺います。「しっかり洗える洗顔料に変えたら、つっぱりがひどくなった」「乾燥が気になって優しい洗顔料にしたら、今度はベタつきが気になる」。そんな声を聞くたびに、「それ、洗浄力とうるおいのバランスを見直すサインかもしれませんよ」とお伝えしています。

そもそも、なぜ洗顔後につっぱってしまうんだろう

洗顔料の多くは、汚れや皮脂をしっかり落とすことを優先するあまり、肌に必要なうるおいまで一緒に洗い流してしまうことがあります。

洗顔後に肌がつっぱる感覚があるのは、洗浄力と保湿力のバランスが、今のあなたの肌に合っていないサインかもしれません。そして、このつっぱりを感じたまま放置してしまうと、肌は乾燥を補おうとして皮脂を過剰に分泌し、かえってベタつきや毛穴の目立ちにつながってしまうこともあるんです。

だからこそ、洗顔料そのもののバランスを見直してほしい

洗顔は毎日行うケアだからこそ、汚れをしっかり落としながらも、うるおいを守れる処方を選ぶことが重要です。

ファニービーの「ピュアモイスチャーフォーム」は、洗浄力とうるおいのバランスを考えた泡タイプの洗顔料。もっちりとした泡で肌への摩擦を抑えながら洗えるため、洗顔後のつっぱり感が気になる方に取り入れやすいアイテムです。

ピュアモイスチャーフォーム 200ML

使ってみるとわかる、この子のいいところ

もっちりとした泡が、摩擦から肌を守ってくれる。 きめ細かい泡が肌との摩擦を軽減し、やさしい洗い心地を実現します。

洗浄力とうるおい、そのバランスがちゃんと考えられている。 汚れや皮脂を落としながら、必要なうるおいに配慮した処方です。

洗い上がりのつっぱり感に、しっかり配慮。 洗顔後もつっぱりにくい使用感を目指して作られています。

毎日のスキンケアの入り口として、無理なく続けられる。 朝晩の洗顔として、日々のスキンケアの土台作りに役立ちます。

使い方はいたってシンプル

適量を手に取り、しっかりと泡立ててから、顔全体を泡で包むようにやさしく洗います。ぬるま湯で丁寧にすすぎ、ゴシゴシこすらないよう注意してください。

よく聞かれること

乾燥肌でも使えますか。 うるおいに配慮した処方なので、乾燥が気になる方にも取り入れやすい洗顔料です。

1日に何回使うのがおすすめですか。 朝晩の1日2回を目安に、洗いすぎには注意してご使用ください。

泡立てが苦手なのですが。 泡立てネットを使うと、しっかりとした泡を作りやすくなります。

最後に

洗顔後のつっぱり感は、実は洗浄力と保湿力のバランスを見直すサインであることがほとんどです。洗顔料をひとつ変えるだけで、朝の肌の感触が驚くほど変わることがあります。

洗顔のあとに鏡を見るのが、少し楽しみになるように。ピュアモイスチャーフォームで、毎日の洗顔をやさしく整えてみませんか。

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